介護付有料老人ホーム
はぴね水戸
施設の特徴
空室状況
人の温もりがある、安心できる施設
「はぴね水戸」は、閑静な住宅街に佇む2階建て全36室のアットホームな施設です。
ケアマネージャーがお一人おひとりに合わせた細やかなケアプランを作成し、手厚い介護で24時間皆様の暮らしをお手伝いしています。
隣接のクリニックと密な連携もあり、在宅生活が困難な重度の方も安心してご入居できます。
ケアマネージャーがお一人おひとりに合わせた細やかなケアプランを作成し、手厚い介護で24時間皆様の暮らしをお手伝いしています。
隣接のクリニックと密な連携もあり、在宅生活が困難な重度の方も安心してご入居できます。
施設長ご挨拶
施設長
鴨志田 みつ子
はぴね水戸のアルバム 
2026年10月24日はぴね水戸
十三夜
こんにちは、はぴね水戸です。
昨日は十三夜のお月見でしたが、皆様のお住まいの地域では月は出ていたでしょうか?
水戸は残念ながら曇天にて月を見ることは適いませんでした。
元々中秋の名月と呼ばれる十五夜は有名ですが、十三夜は後の月(のちのつき)とも呼ばれるそうで、日本独自の風習なのだとか。
調べていて知った余談なのですが、どちらかの片方の月見しかしないことを「片月見(かたつきみ)」と呼び、縁起が悪いとされているそうです。
また、旧暦の10月10日~11日の夜「十日夜(とおかんや)」と合わせた、計三回の月見が出来ると縁起がいいとされているそうなのですが……これらの風習について皆様はご存じでしたか?
ちなみに今年の「十日夜」は11月18日らしいので、この機会に「十日夜」の月見もしてみてはいかがでしょうか?φ(‘▽’*)
2026年10月23日はぴね水戸










安心のサポート体制と当たり前の生活、そして日常にアクセントを
施設を「家庭の延長」と考え、「365日同じ質と量」の介護サービスを提供します。
ご利用者様の「自己決定権」を尊重し、明るく楽しい笑顔のある施設です。
アクティビィティ・レクリエーション・イベント、地域住民との交流など、スタッフもご入居様と一緒になって楽しんで笑って、そんな暮らしが最後まで叶う施設を創っていきます。
是非、一度ご見学、そしてご入居お待ちしております。
はぴね水戸 施設長 鴨志田 みつ子