はぴね神戸魚崎
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施設長
山口 妙子
はぴね神戸魚崎のアルバム 
2026年10月27日はぴね神戸魚崎
あれ・・??
本日のおやつは「きんつば」ですと言いながら皆様にお配りして召し上がっていたのですが・・
あれ・・? よく見ると「きんつは」と書いてあります・・点々がない!!という話題になりました(笑)
今まで全く気付いてなかったのですが気になると、あれ?なぜ・・?となりますよね・・
どなたかご存じだったら教えてくださーーい(*^^*)
~本日のひとことコラム~
※あの日に帰りたい
荒井由実の曲である。出だしに山本潤子の「ダバダバダー」というスキャットというか前奏が入るやつである。できるなら「あの日に帰りたい」という思いは誰しもあるだろう。皆んながそういう青春のひとこまを持っているハズである。「青春の後ろすがたを人はみな忘れてしまう」。そんなことはない。それが悲しい、苦しいことでもそれがあるだけで幸せなのかもしれない。みんな素晴らしい一刻だったのだ。そう思うことにしよう。ホント。 のん兵衛
2026年10月25日はぴね神戸魚崎
本日のお昼ごはん🍚
今日は月に一度の【ご当地グルメ】の日でした\(^o^)/
10月は【静岡県】でございます‼静岡といえばお茶( ^^) _旦~~「しらす」が有名だとはあんまり知らなかったです。塩味がきいていて、しその香りと玉子の甘みがベストマッチ(`・ω・´)bとてもおいしかったです(*^▽^*)本日もごちそうさまでした<(_ _)>
~本日のひとことコラム~
*由布島
孫と一緒に沖縄に行った時に西表(いりおもて)島まで足を延ばした。マングローブの森を見たあとに水牛が引く車にのって500mほど離れた由布島にも行った。その中で小さな小学校の跡のコンクリートのキソを見つけた。戦後の教育に力を入れていたのがよくわかる。小学校があったということは人も住んでいたということだ。こんな小さな島にも教育に力をいれていたのか。しかし当時は夢と希望をもってやっていたのだろうなぁ。あの小さな跡地に立ったとき、人は夢と希望を持てるのが幸せだとつくづく思った。強者共が夢の跡か、なるほどなぁ。 のん兵衛





元気と笑顔にあふれる温かい我が家
はぴね神戸魚崎は住吉川公園に隣接した閑静な住宅街にあるアットホームな施設です。
小さな声にも耳を傾けながら、いつでもそばにいること、笑顔の絶えない毎日の生活をお手伝いすること、温かい我が家のような生活空間を作り出すこと、専門的知識で常にケアすることを私達は心掛けています。
皆さんの大切な人生の1ページを素敵なものにできるよう、ご入居者やご家族、地域の方々と一緒にこれからも創り上げていきます。